ネールエナメルや日焼け止め、アイライナー、アイブロウで音がするものは、攪拌球(かくはんきゅう)です。これはステンレス製の金属ボールで、色剤を含む中味を均一に混ぜるために使用しています。 エアゾール缶は、おもりです。使用時に傾けても中味が噴霧できるように缶の中のチューブの先についています。ステンレス製ですので、錆... 詳細表示
ポンプサイズのシャンプーが水っぽくなってしまいました、、、、、
ポンプタイプのシャンプーやコンディショナーは、水が混入することで、水っぽくなることがあります。 水が入る原因としては、 ・シャンプーやコンディショナーの詰め替えの際にポンプを本体から外したとき ・容器に毎日のシャワー使用時などに直接水がかかったとき などが考えられます。 容器とポンプの間にはわずかな隙間... 詳細表示
MRI検査のとき、化粧を落とすようにといわれました。なぜですか?
MRI検査は、強い磁界の中で人体に電磁波を当てたときの磁気共鳴を利用して、体内の様子を映し出す検査です。 そのため、電磁波が化粧品に含まれる金属類に影響して熱を持つことで、検査時にお肌が熱く感じることや、検査結果に影響が出る可能性があるため、MRI検査では一般的に化粧を落とすよう諸注意があります。 ファンデーシ... 詳細表示
妊娠中や生理中は、脱色剤やヘアカラーを使ってはいけないのはなぜですか?
妊娠中や生理中は肌状態が敏感になっていますので、ご使用は避けてください。 ヘアカラーや脱色剤、除毛剤などの製品には特殊な薬剤が使用されているため、普段はなんともなくても、かぶれなどの皮膚トラブルを起こしやすくなります。 詳細表示
化粧品の使用により刺激を感じる原因は、人によってさまざまです。化粧品に刺激を感じる原因は、ご使用になられたときの体調や使用時の肌状態にもよりますので、化粧品の成分だけが原因とは限りません。 もし、皮ふが赤くなるなどの症状がみられる場合には、アレルギーの可能性があります。アレルギーの場合は、自分の肌に 合わない... 詳細表示
残量が分かるように、すべての化粧品の容器を透明にすればよいと思うのですが、、、、、
中味の性質上、透明な容器では品質を保てないものがあるため、不透明な容器も使用されています。 透明の容器は、残量の確認がしやすいという点で便利ですが、製品によっては不透明の容器を使用せざるをえない場合もあります。 たとえば、化粧品の成分のなかには、光に長く当たると変質しやすい性質のものがあり、そのような成分を含... 詳細表示
正しく保管し、正しく使っていただければ、化粧品の品質は保たれます。 しかし、一度でも開封した化粧品や正しく保管されていない場合には、品質が劣化したり、カビ、細菌が繁殖することがあり、使用すると肌トラブルの原因になる場合もあります。使用時に変な臭いがせず、分離していない、変色していないなど、購入時と同じ状態かどう... 詳細表示
乳液を使っているうちに、においが変わってきたようなのですが…
化粧品は、容器のキャップをしっかり閉めていないと、中の水分やアルコールなどが蒸発し、成分の濃度が変化したり、空気中のほこりや雑菌が混入して変質してしまうことがあります。同様に、使用中に一度手のひらなどに出した中味を容器に戻すことも、雑菌を混入を招き、化粧品の変質を起こす原因となります。また、直射日光の当たる場所や... 詳細表示
アイブロウ用ホルダーについているパウダー用のチップは洗ってもよいですか?
皮脂などがついて汚れた時は、洗わずにティッシュペーパーなどで軽く拭きとってご使用ください。汚れがひどく、替えの用チップの配置がある商品については交換してお使いください。 素材的に洗うことが可能なものでも、きちんと内部まで乾いていない状態でキャップをすると、菌が繁殖したり変質するおそれがあるため、おすすめしており... 詳細表示
食品添加物とそれ以外の原材料(コラーゲンなどの食品原料)は区分して表示しています。 最初に、原材料を、使用した原材料に占める重量の割合の高いものから順番に、続けて記号「/」で区切った後に、食品添加物」を食品添加物に占める重量の割合の高いものから順に表示しています。 詳細表示
198件中 1 - 10 件を表示